私は、小学校6年生で初潮になりその頃は、とてもお腹が痛くて寝て起きるのもなかなか出来なくて頭痛も凄くズキンズキンとしていて晩御飯が食べれなくなっていました。市販の頭痛薬を飲んで様子を見ていたのですが、一向も治らなくて次の日にお医者さんに行ってきました。
お医者さんはその時、私にとても辛かったねとおっしゃって下さいました。
それから、診断が終わってお薬を頂き早速お家に帰ってからお薬を飲み様子をみました。
それからは、お医者さんから頂いたお薬を飲むと次第に体も調子が良くなっていきました。
あんなにお腹が痛くて頭痛も酷かったし、心の内面も凄く気分的にブルーな感じだったのが嘘かの様に治っていきました。
生理前はよく顔とかに脂っぽくなってニキビだらけにもなりよく悩みました。
今も生理前になると顔とかに脂っぽくニキビが出来てしまいます。ニキビ薬を塗って治しています。
体も結構熱が出やすくなり、だるさと眠たさが伴いやすくなります。
そう言った感じは妊婦さんと同じ様な様子かなと思います。
ストレッチ運動とかも軽くしながらブルーな感じを和らげるためしていました。
お腹が痛い時は、腹巻きもよく巻いていました。お腹を冷やすと血行にも良くないそうです。
頭痛がした時は冷えピタを頭に貼って対処しました。
よく生理前の時は、皆とワイワイするのを嫌い、単独行動をしたくなります。
静かにその時はいたいものです。
好きな音楽を聴いて気持ちを落ち着かすのもブルーな気持ちが少しでも減っていいかもしれません。
悩みが付き物なので相談しにくいものです。

体の調子が良い時は、すぐにでも動く事は出来ますが、体の不調が出ると体事態が鈍くなります。
人それぞれだと思いますが、その時の体の体調やひょっとしたら、季節にも寄るのかなと思います。
あんまりにも体調が悪い時はお医者さんに診察して頂いた方がいいかと思います。
お医者さんは婦人科がいいかと思います。
私の場合は、内科で診察して頂きました。
親切な先生だと心が落ち着きます。
口コミで先生選びをされてはいいかと思います。
少しは運と縁もあるかとは思います。
毎月の事でお世話になるものです。
人生はまだまだですから体と上手く付き合っていくしかないなと思いました。
少しでも誰かに思いが届いて為になれたら幸いです。